×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

トップページ

アーティストファイル

アーティストファイル

今回初参加のアーティスト

 


ラビラビ

パーカションとボーカル、3人組の縄文トランスユニット

http://www.rabirabi.com/

 


ロコムーン

http://www.rocomoon.net/

過去の出演アーティストのご紹介!


谷崎テトラ(たにざきてとら)

構成作家&サウンドデザイナー。90年代より東京のオーガニック、アンビエント、チルアウトシーンで活躍してきたサウンドクリエイター。 「惑星の音楽」をテーマに世界各地の民族音楽、宗教音楽、オペラ、電子音楽をカルチュラルミクスしたオーガニックDJを展開。執筆活動のかたわら世界の聖地を訪れ現地録音した 様々なサウンドスケープをもとにトラック制作、CF、テレビ.ラジオの番組構成、音楽演出、制作をおこなう。ワールドシフトネットワークジャパン代表理事、愛知県立芸術大学非常勤講師。
*谷崎テトラ・ホームページ  http://www.kanatamusic.com/tetra/
*テトラノオト(Blog) http://blog.livedoor.jp/tetra_/
*Twitter  http://twitter.com/tetra_
HP http://www.toowa2.com


jasmine★

10代の時からパンクROCKなど音楽に目覚め、 音楽を通じて 海外や日本のアート カルチャーに興味をもつ ここ数年は、別名義でロッキンジェリービーン氏などのグラフィックデザイナーとのアート系イベントやHOTROD系、 サーフ系ガレージバンドのバックダンサーとしてROCKイベントなど多々出演、 海外などのスペイン、オーストラリア、アメリカのフェスなどにも出演、 音楽を体で表現するフリースタイルのダンスで、会場を魅了しました ほかに自らも旅が好きなので 海外でいろんな音楽にであい、これからもどんどん進化中~


Hideyo Blackmoon
(日出夜ブラックムーン)

DJ/ヴォーカリスト/プロデューサー
80年代中期より東京のナイトライフ・シーンに精通し、ダンスフロアにて20年以上に渡り培われた音楽センスにより、90年代後半より本格的に音楽活動に入る。2001年に赴いたアフリカ・ザンビアにて「皆既日食」を体験。世界各地の1~3万人級の野外フェスティバルや皆既日食フェスティバルなどへの出演を重ねながら、聖地やパワースポット、ニューエージカルチャーからインスピレーションを受け、現在はスペイン・イビザ島と東京を拠点にしながら世界中で活動を行う。 音楽の持つ神秘的な力とカウンターカルチャーを理解し、エココンシャスなイベントやワークショップへの参加やサポート、ヒーリングエネルギーの伝授、ローフード、スーパーフード、ヨガ、メディテーションなどを取り入れ、ノマド的なライフスタイルを送っている。 昨今では、ダンスする行為を通して、自分自身の霊性に出合うためのシステムを構築、パーティーとワークショップを融合させた「ダンスメディテーション」を2008年より展開中。 HP:http://hideyo.jp


アナンド・タオ
(ワンネストレイ/WOMBAT編集部
)


1957年香川県生れ。東大文学部卒。出版社勤務。世界連邦21世紀フォーラム理事。1988年インドにて覚者OSHOからアナンド・タオ(至福の道)の名を授けられる。その後、ラメッシュ、グルジ、アマチなどの聖者より祝福を受け、2005年カルキ・バグワンによってワンネスディクシャギバーにイニシエートされ、ディクシャ(祝福)エネルギーを伝える。2009年よりワンネストレイナーとしてギバーのイニシエートも行う。


松山 あさみ


 東洋美術専門学校イラストレーション科2年次在学中。  書籍「KANNA式」 「ブスでもモテる本」挿絵。  川嶋あい絵本付きCD「そらいろ~Simple Treasure~」イラスト監修。  その他、アーティスト会報誌の挿絵やパンフレットの表紙、  ウェルカムボードなども描いております。  2010年2月「専門学校美術展」に選抜され出展。  2010年7月グループ展「GARA×GARA」開催。


TOOWAII
TOOWAIIと書いてトーワツーと読む。 映像クリエーターであり、VJである。ストリートダンサーを経て2002年より独学で、 映像制作、VJを始める。 これまでに、エヴァンゲリオンREMIX DVDへの映像提供、中野裕之氏監修のドキュメンタリー映画『Spoken Word!』、フジロックフェスティバル‘04のステージ映像、愛知万博にて上映された映像作品『地球を愛する100人』を監督、また09年に製作した映像作品『B-boys in Tokyo』, 『It's SHOW TIME!!!』が横浜国際映画祭やUPLINK等で上映される等、映像作家としても活躍中。また、VJとしても活動中で自ら撮影した写真、ビデオを用いたGROOVE感あふれる映像で国内外の多数のアーティストと共演、BVLGARI、MASERATI、 Esquireのレセ プションパーティへの出演と、ファッション、CULTURE、そしてDANCE MUSICを自由に行き来するVJである。 そして2010年4月、Android OS搭載の携帯電話"Xperia"にてTOOWAII監修のアプリ "PICTRYTHM"を満を持してリリースと 今年もその動向に眼が離せない要注目なVJ,映像作家である。
HP http://www.toowa2.com


大和田順子
ソーシャルアクション・プロデューサー/一般社団法人ロハス・ビジネス・アライアンス(LBA)共同代表/NPO環境立国 理事/NPO農商工連携サポートセンター 理事/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科「コミュニティ・ソリューション演習」 兼任講師 東急百貨店、東急総合研究所、ザ・ボディショップ、イースクエア等を経て2006年4月に独立。低炭素で持続可能な社会の実現に向け、人・地域・地球の健康を指向する新しい価値観LOHAS(ロハス)の考えに基づき、講演・研修や執筆、コンサルティング、NPO活動を通じて、ライフスタイル・ビジネス・社会の変革に情熱を注いでいます。 http://www.owadajunko.com/archives/2010/01/post.html

 


並河進(なみかわすすむ)
電通ソーシャル・デザイン・エンジン。1973年生まれ。コピーラ イター。企業の広告からDREAMS COME TRUEのCDやコン サートツアーのコピーなど幅広く手がけている。読売広告大賞部門 賞最優秀賞、日経広告賞優秀賞、新聞広告賞優秀賞ほか受賞多数。 中央大学商学部総合口座「ことば・文化・コミュニケーション」客 員講師を務めている。著書に『下駄箱のラブレター』(ポプラ社) がある。 ユニセフ「世界手洗いの日」プロジェクト、福井県 高浜町の町づくり、千のトイレプロジェクト、「トイレに愛を」 キャンペーン、「ワールドシフト」のクリエイティブディレクショ ンなど、多くのソーシャルプロジェクトを立ち上げている。



関根 健次

1976年生まれ 神奈川県藤沢市出身 ベロイト大学経済学部卒業(アメリカ) ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。 高校卒業後、アメリカの大学へ進学。卒業後、帰国し、主にIT業界に身を置く。 2002年に起業。学生時代に紛争地、パレスチナを訪問したことがきっかけで、 世界の問題解決を目指す事業を開始。2003年5月にNGO/NPO支援の ための募金サイト、イーココロ!を立ち上げる。著書に「ユナイテッドピープル」 2008年3月にネットで署名活動ができる署名TVをリリース。 2007年より社会的企業や社会起業家を応援するソーシャル・イノベーション・ジャパン(SIJ)フェロー。 2010年3月にはチェンジメーカー育成、旅の大学BADO!をリリース。
Twitterアカウントはsekinekenji。
昔のブログはイーココロ!ブログにログがあります。


藤沢実果(ちゅんたり)

世界一周チェンジメーカーの旅に出ます! 大学生のとき、バックパックで世界中を旅する→NPOで国際協力→エニグモでソーシャルメディア営業をこの冬卒業。ソーシャル(メディア)×ソーシャル(アクション)が私のテーマ。まずそれを旅で実現! 今年8月25日に世界に旅立ちます。出発前のスペシャルトーク!http://bado.tv/cp2010s/view/25 旅の企画書を読む。 http://bado.tv/files/cp2010s/25.pdf 志す人 #002 http://techse7en.com/?p=263


相川由里

相川由里(AikawaYuri)

女優・歌手・モデル・デザイナー
北海道室蘭市出身、女優をメインに、歌手やモデルとしても活動中。その他グラフィックデザイナーなども行う。 主な出演作に、『俺にさわるな!』2009年11月劇場公開作品でのヒロインや、 テレビドラマ『富豪刑事デラックス』(テレビ朝日 )『映画山形スクリーム特番』、舞台『そらよりも遠くへ・・・』@シアターサンモール(ヒロイン)、2010年には+ing Atticにてファッションショーに出演、ライブ活動は月に数回位のペースで行っている。今回カルクリのロゴ、HP、フライヤーのデザインと制作を担当。
相川由里オフィシャルHP http://yuri.yukigesho.com/
ブログ「ユリのゆるゆるワンダーランド」
http://ameblo.jp/yuri-aikawa


加藤あゆ美

1980年富山に生まれる。
幼い頃から書き始め、2002年に、書家として本格的に活動を開始し、アーティストとして様々なシーンへの作品提供をスタートする。2006年上京後には、亀田兄弟(興毅、大毅)オフィシャルブログの題字を担当するなど、活動の幅を広げていき、2007年にはフリーマガジン「エキリーブル」での書とコラムの連載の開始。秋にはニューヨークでの創作活動を実施した。2008年2月には東京丸の内(MARUNOUCHI CAFE)で初個展を開催。TV番組「発見!人間力」(テレビ朝日・民間放送教育協会・4月~)の題字を担当、7月8月には二ヶ月間にわたるニューヨークでの個展を開催した。2009年は筆文字による名刺の制作プロジェクト「和名刺」を始動。また、2016年日本でのオリンピック&パラリンピック開催の世論を盛り上げるプロジェクト「Yes!Japan」のロゴや、飲食店店名ロゴのデザインなども手がける。他に、R&B音楽プロデューサー「Jimmy Jam & Terry Lewis」のスタジオへの作品の提供や、訳本「幸種」(講談社/デニス・ウェトリー著)、「翠真佑のリセット開運術」(実業之日本社/翠真佑著)での文字デザイン担当などがある。


u-ka

U-KA(優華)


2001年からLos Angelesにてアダムバズマベリーダンスカンパニー, Leela Belly Dance Studio, Manea Polynesian Dance Company などにてプロダンサーとして数々のショーに出演する傍らソロパフォーマーとしてシンガー&プロデューサー&ダンサーとして活動。2007年からセルフプロデュースイベント『SOUL FIRE』をビバリーヒルズの『Aqua Lounge』で出動。2008年、日本に帰国しミュージシャンとのセッションライブや様々なクリエイティブイベントでダンサー&シンガーとして活動中。


清水永二

清水永二


Drums,Tar, Bodhran奏者 1961年11月 東京都新宿区生まれ 父清水一郎は元日本テレビのアナウンサーでプロレス実況の草分け。 鳥山雄司グループでプロデビュー。その後、ザ・スクエア、大橋勇武をはじめ、ジャズ・フュージョンを中心に様々なライブ・レコーディング活動をする。 1992年頃より民族打楽器の演奏をはじめる。
清水氏WEBSITE
http://home.b03.itscom.net/f-moon/index.html


松山 麻奈美(ソプラノ)


3歳よりピアノ、6歳より合唱を始め、 1999年江東区新人演奏家コンクール、ピアノ部門にて最年少で入賞。 2002年よりソリストとして声楽の勉強を始め、 2004年4月、東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻に入学。 在学中より演奏活動を始め、各地で好評を博す。 江東区音楽家協会会員。江東少年少女合唱団講師。 ピアノ、声楽の他に、ブライダルのコーディネーターとしての経験を積む。


TEX & the Sun Flower Seed (テックス アンド ザ サン フラワ ーシード)
2002年末、東京にて結成。ルーツなレゲエやスカを呑み込んだポップでピースフルなサウン ド。福岡サンセットライブやフジロックを始めとする野外フェ スにも出演する傍ら、各地の「アースデイ」「WORLD PEACE PARADE」「沖縄うるま十十平和祭り」等、社会性の強いイベント への出演も数多く、アコーステック編成の他、ソーラーパネルを 使用しての太陽光発電ゲリラライブ等あらゆる環境下での活動を 続ける。 単身インドやキリバス共和国でのライブを行ったvoテツ や、ソウルフラワーアコースティックパルチザンへperとしてds けんじが参加する等メンバーの課外活動も盛んに行う中、幾多の サウンド変遷を経るも、愚直なまでにストレートなメッセージは 結成以来今も変わらない。2008年、さまざまな場所でさまざまな人たちと出会う中で生まれ 育てた楽曲たちを詰め込んだ、4年ぶり、リコ・ロドリゲスも参 加したフルアルバム『circle of LIFE』を制作し、初の欧 州ツアー(スペイン/バスク)も決行。 「いのちで遊べ。いのちで笑え。」 地に根ざし泥臭くも実直に生きるあまたのいのちを鼓舞・祝福す る唄を携え、不器用に、しかし実直にマイペースな活動を展開中。 http://www.tex-sfs.com